今月に入り、毎日稼働しております。

元々、体力もなく、
エネルギー値も低いです。

22歳の若さで、母親が
「この子は死ぬんだ」
と覚悟をしたという
大病をしておりますしね。

子どもの頃から、
病院とは縁が切れなかったです。

今が、一番元気かも!です。

きっとどこかから、
オートでエネルギー供給
されているんだと思います。

 

意図してチャージもしますが、
それだけでは、ガス欠になるはず。

なのに、動けているということは、
生かされているとしか思えません。

頭のてっぺんに、
給油口があるかもしれませんね〜

夜な夜なパカッと開いて、
給油ノズルを突っ込まれてるかも!(笑)

さて、そんな状態を天が気の毒に思ったのか、
救世主を届けてくれました。

 

救世主は、この人!
https://ameblo.jp/enjoy-maririn/

 

来月から、認定講師として、
プレセミナーを担って
くれることになりました。

誕生を一緒に祝ってくれませんか?

わたしに代わって、
東京や大阪にも出かけ、
またzoomでのプレセミナーも
開催してくれる運びです。

 

直近のセミナーは、
7月17日オンラインコース
となります。
http://dear-mum.com/animai-communication-seminar/pre-seminar/3460/

5月のオンラインコースを
受講しそびれた方、

ペットロスサポートセミナーを
受講したいけれど、
プレセミナーを未受講の方、

7月中にアニマルコミュニケーションが
できるようになりたい方

どうぞ、ご利用ください。

 

「色で動物と話す」人ですからね。

わたしとは、違った視点から
悩みに寄り添ってくれるでしょう。

救世主が現れてくれましたので、
わたしのプレセミナーの最終回が
もしかしたら、7月1日に
なるかもしれません。
http://dear-mum.com/animal-communication-course-schedule/

 

6月は、手放しが起きています。

1.アクセスバーズ・ファシリテーター

2.サロンでの獣医師による診療

これらに加え、プレセミナーも
認定講師がどんどん伝え広めてくれれば、

何年も前から言い続けている
隠居の身が実現します。

夜な夜な給油口にノズルを
突っ込まれることもなくなるでしょう。

 

コロナの影響なのか、
そもそもそういう時期なのか、
ちょっとそこはわかりませんが、

魂のおはなしをもっともっと
したくなっています。

そういう意味では、
始めたペットロスサポートセミナーの
第2部でお伝えしていることを
もっともっとお話したいです。

 

そして、周りでも実際に
お空へのお引越しが盛んですし、

今日の個人セッションでも、

午前中はzoomで
お空へ還ったペットさんの
アニマルコミュニケーションを

午後からは、ご主人を突然亡くされた方の
ヒプノセラピーでの悲嘆療法を
サロンにて行いました。

 

生徒さんからのちょっとしたご相談でも、

「宇宙からやってきた魂だから、
地球は生きづらいね〜」

なんて、お話をさせて
いただくことがしばしば。

なんなんだ!??

この流れは!

わたしが一番戸惑って
いるのかもしれませんね。

自分で、エネルギーが変容しているのを
顕著に感じます。

 

アニマルコミュニケーションにしろ、

ヒプノセラピーにしろ、

カウンセリングにしろ、

直感がより磨がれているのを
感じるのです。

ラジオの性能が上がって
いるのでしょうか…

ノイズが極端に少なくなって、
音声がクリアです。

ものすごく、聞き取りやすいです。

 

そういえば、人間さまヒーリングを
お受け取りくださった方は、いかがでしたか?

これまで以上にパワフルだったように
感じ取られた方もいらっしゃったのでは?

6月から、何かが変わっています。

ですから、DearMumの講座も
少しずつ変わります。

その流れに乗った第1弾として、
プレセミナーの講師誕生!
となったのでしょうね。

 

認定講師:小出まりこ

彼女のモットーは、
「人生はもっと楽しめる!」

「人生の折り返し地点を迎えてからでも、
主体的に生き始めれば、
人生はもっと面白くなることを伝え続ける」

このようにプロフィールに書いています。

 

「人生の折り返し地点」って?

と思いません?

何歳に見えますか?
https://ameblo.jp/enjoy-maririn/

昔の写真じゃないですよ!

今、コレです!!

これ以上、言うと、
本人のご機嫌を損ねるといけません。

だって、天からやってきた
わたしにとっての救世主だから。(笑)

 

20年間で約3千人もの人々の
傾聴をしてきたという歴史があります。

12年間、放送の世界で伝達能力の
研鑽を積んできた歴史があります。

わたしにはないもの。

プロのアナウンサーの声。

とても聞き取りやすいです。

どうぞ、使ってやってください。

わたしが一生懸命に育てました。

どうぞ、よろしくお願いします。