昨日は、思わせぶりな終わり方でスミマセン!

では、続きを!

 

 

まず、数年前から、こんな予感にシックリ。

スピリチュアル畑の方々も、
こういう発信が目立っていましたよね?

「急げ急げ!2019年のうち!

2020年に何かが起きる、その前に!!」

「二極化の時代だ!」

「これからは統合の時代に入る!」

 

 

それを証明するかのように、
去年、一昨年と、地震や台風が起きて
被害が目立つようになりました。

それらは、地域性のあるものでした。

該当地域以外の人にとっては、
どこか他人事。

だけれど、感染症はそうはいきません。

 

 

前述したように、交通網の発達で
ウイルスは世界中に運ばれます。

他人事が、自分事になる速度が
速くなっています。

そして、インターネットという網で
情報も即時に運ばれます。

情報は、人々の意識の網に乗るのです。

意識網では、不安や恐怖が運ばれます。

ウイルスという物質の伝染とともに、
恐怖も伝染します。

プチトラブルによってウイルス感染に
持ちこたえられない肉体、

そして、恐怖のストレスにさらされる心。

発症への近道となってしまいますね。

普段から心のストレス耐性を
作っておくことも大切です。

 

 

あなたは、心を磨いていますか?

心磨きをすると、本質へ
目覚めることとなります。

二極化というのが、これです。

本質に目覚める道と
そうでない道。

魂の成長をしようとする群と
そうでない群。

自分の人生に責任を取って生きる人と
そうでない人。

こんな言い換えもできます。

統合の時代なのに、
なぜ二極に分離するのか?

分離の先に統合があるからです。

その端境期の今、
自然災害が起きているわけです。

今回のコロナも含めて。

いよいよ宇宙が自然淘汰を
始めたのだと思います。

厳しいですけれどね。

自然って厳しいです。

愛って厳しいです。

 

 

逆に、

人工は、人に甘いですね。

愛情って、人を甘やかしますからね。

人類は、宇宙の采配に
逆らうことは出来ません。

逆らうことは出来ないけれど、
従いながら、現実を変えることは可能です。

「2019年中!」と言われ、もう手遅れか
とも思ってしまうかもしれませんが
わたしは、そうは思いません!

「諦めなければ、必ず出来る!」

そうアニマルコミュニケーション講座でも
お伝えしていることは、他の出来事にも通じます。

 

 

今からでも間に合います。

自分自身に向き合い、
自分を知り、
すべての自分を許し、
すべての自分を受け入れる。

言ってみれば、一人の人間という
宇宙の分離と統合をするのです。

実は、これが究極の感染予防策!

「地球上には、人間が77億人
いるだろうと言われている。

多すぎるのだよ。

30億くらいだと余裕がある」

これは、最近、とある方から聞いたお話。

地球号の定員が30億人なのか、
どうなのか、わたしにはわからない。

だけれど、今の流れから考えると、
もしかしたら、二極に分かれた
半分のグループが自然淘汰の道を
たどることになるのかもしれない。

 

 

ストーリーの結末には都合よいとは思う。

そして、「いよいよ来たな!」という
感覚にもフィットはする。

そして、極身近なところで起きている
出来事、それが、こんな声。

「次のセルフラブメソッドクラスって、
いつから始まるんですか?」

「次の募集はいつですか?」

「次を狙っています!」

講座や練習会を開催するたびに、
こんな声を頂戴する。

 

 

きっと、なんだか掴みどころがなく、
ご自分では、うまく言葉で表現はできないけれど、
何か鬼気迫るものを感じているのかもしれない。

天から最後通告を受け取ったのかな?

運んできたのは、
ペットちゃんかもしれないですね。

今までは、転ばぬ先の杖を

「早くぅ~~!!

受け取って~~~

手遅れになる前に~~~!!!」

と一生懸命叫んできたのですが、

もう、そのステージにも
卒業の時を迎えたような感覚が来ています。

人って、転んで痛い目に遭わないと
分からない動物です。

わたしもコケて、生命の危機を
まざまざと見せつけられて
ようやく重い腰をあげたクチです。

 

 

今年は、

「愛情ではなく愛で関わる」

と決めました。

コケることが判っていても、
あえて見守る。

体験が必要。

老婆心という情は、
自立を阻む。

そんな意識変革があってから新設した
セルフラブメソッドクラス。

愛情ではなく、愛が満タンです。

たった2週間で、もう成長が
見える人も出始めました。

目覚めの方向へと船を漕ぎ始めました。

きっとコロナさんとは、
お友達にはなれません。

これからが楽しみです♪

あなたは、どちらの方向へ進んでいますか?